やっとる期間

5月11日~10月15日

乗りてぇ人(じん)は

こっちから 

TEL:0575-22-2506 (クリックで発信)

FAX:0575-23-7980 

今日の鵜飼

10月15日で終わってまったよ!

たんと観に来てまって、

ありがとうございました。


今日の船に乗る時間

1部:乗船 18:40 ~ 20:15頃 終了

2部:乗船 20:15 ~ 21:00 頃 終了

 

(諸事情により変わる事があるかもしれんでね。) 

※乗船時間の30分前までに来なあかんよ。

関遊船事務所で受付しんとあかんで。

 

※<2部>もあるってしっちょった?<2部>っていうのは、

 <1部>が終わった後でのってもらうんやて。

 <1部>に比べると、乗っちょる時間が短けーで、船で食べちょる時間はあらへんで、先食べてからのりんせぇ。

まんだ予約できるかも

しれんよ

当日予約でも乗船できるかもしれんで、

17:00頃までに電話0575-22-2506

かけてみてくんせぇ。


最新のニュースやと

『小瀬鵜飼Tシャツ』が出来たわ!

 小瀬鵜飼の船頭さんたが着とんさるTシャツ、かっちょいいやろ。小瀬鵜飼の「篝火」(かがりび)は赤色にして、前はお馴染みの「小瀬鵜飼」の文字、背中は鮎を捕る「鵜」と「篝火」(かがりび)をあしらったデザインになっちょるよ。

 観覧船に乗りんさった記念やみやげに、1着2,000円で関遊船事務所だけの限定で売っちょるよ。色は黒で、サイズはS・M・Lから選べるで。

 わからんことや船に乗りてぇ人(じん)は、安気に電話( 0575-22-2506)かけてくんせぇ。

 


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『鵜飼ブレンド珈琲』が出たわ!一回飲んでみんせぇ。

9月1日から、小瀬鵜飼に乗ってくんさった人だけが飲める日本初のオリジナルブレンド珈琲「鵜飼ブレンド」を出すんやて。

おまはんた、小瀬の喫茶店のカフェ・アダチは、よーしっちょんさるやら?

カフェ・アダチと、セキビズとかんこーして、日本初の珈琲作ったんやて!名前は「鵜飼ブレンド」っていうんやて、かっちょえーやら?

静かで真っ暗けの中で、かがり火だけでやる小瀬鵜飼のえーとこを、珈琲で表現してくんさったわ。一回飲んでみんせぇ。

気になったら、いっぺん関遊船にあんきに電話( 0575-22-2506)してくんせー。


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おまはんた、小瀬鵜飼のことちゃんとしっちょる?

ほんとの鵜飼が見れるとこ、岐阜県関市長良川の小瀬鵜飼。1000年もやっちょるんやと!みんな知っちょるやろうけど、毎年5月11日に始まって、10月15日までの約5カ月間、鵜飼ファンが楽しむんやて。ほんやけど関の人(じん)は「いつでものれるで」ってあんまり乗ってくれんのやて。せっかくやで 静かで真っ暗けの中、かがり火の灯りだけで、鵜と鵜匠が鮎をとるとこを見たってよ。はよしんと、終わってまうで。

 

■平成273月【長良川の鵜飼漁の技術】が国の重要無形民俗文化財指定されたと。すげぇやろ。

 

 ■平成2712月【清流長良川の鮎】が世界農業遺産認定されたんやって。いっぺん鮎食べにおんせぇ。

YOutubeに載せたで見んせー


乗ったことがある人(じん)の感想

小瀬鵜飼は近えとこで鮎を捕るとこがよーさん見えてええわ。昔のうかか(鵜飼)のまんまで素朴でええし、一生懸命潜って鮎を捕る鵜には感動するな。

関市在住 60歳代男性】

 

80にして初めて姉妹会(きょーでーけー)で乗ったんやけど、鵜飼(うけー)がこんなええもんやとは思っちょらんかったんやて。また乗りてぇねーってしゃべっとったんやわ。鵜匠さんの話もおもしろかったし、ほんと乗って良かったわ。

【関市在住 80歳代女性】

 

なんてっても情緒があるな。せせこましねえし、時間がゆっくり流れとってええで、みんな乗るとええに。岐阜みてぇな派手さはねえけど関らしてええに。

関市在住 60歳代男性】

 

河原からは見たことはあったけど、こねーだ初めて乗ったんやて。なかなかすーしぃて川のにおいを久しぶりにかいだわ。

ちっちぇー頃、小瀬の川で泳いだこと思い 出したんやて。ほんやけど、船頭さんの船を漕ぐギーコーギーコーは風情があってええもんやね。関の人は乗ったことのねぇ人が案外多いで、みんな乗るとええになぁ。

【関市在住 50歳代女性】

 

漆黒の小瀬鵜飼の魅力、わかっちょる?

静かで真っ暗けやよ

日が沈んでから、真っ暗けの中で鮎をとる漁が鵜飼って勉強したやろ。昔のまんまの漁を今もちゃーんとやっちょるのは小瀬鵜飼だけなんやて。とにかくええで、いっぺん見におんせえ。

いろいろ感じれるんやわ

風のかざ、綺麗な水にすぐ触れる、鮎の味、船頭さんの船を漕ぐ音、鵜の鳴き声、鵜匠の掛け声、夕日にそまる風景、小瀬鵜飼はいろいろ感じれるんやて。いっぺん見におんせえ。

目の前でよー見えるよ

鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るんやて。こんな近くでは、なかなか見れえへんよ。かがり火を感じるくらい近けーとこで見れて、織田信長も楽しんどったっていう鵜飼をいっぺん見におんせえ。


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