開催期間

6月1日 ~ 10月15日

ご予約

TEL:0575-22-2506 (クリックで発信)

10時~16時でお願いします。

FAX:0575-23-7980 

小瀬鵜飼

令和2年の鵜飼は、

6月1日(月)から行います。

 新型コロナウィルス感染症緊急事態宣言が解除されましたので、観覧船の運航を6月1日(月)から始めます。

 拡大防止のための対策を十分図って運航します。(詳細はこちらをご覧ください)ご不便をおかけすることもあろうかと思いますが、ご理解いただきますようお願いします。

 ご予約は、5月11日(月)より受け付けておりますので、スタッフ一同、お待ちしております。

 


乗船時間

<1部>

①5月11日~   6月30日 18:50頃

②7月  1日~   8月31日 19:00頃

③9月  1日~ 10月15日 18:30頃

(日没時間を目安に出航します。)

<2部>

1部終了後(乗船後約1時間)

(諸事情により変更することがあります。) 

※乗船時間の20分前までに、関遊船事務所で

受付をお願いします。

 

※<2部>について

 <1部>終了後にご乗船していただきます。

 <1部>に比べ、ご乗船時間が短くなりますので、船内で召し上がっていただくお弁当の注文は、承っておりません。

当日予約

乗船可能な場合もございますので、

午後4時までにお電話(0575-22-2506)で

お問合せ下さい。


最新情報

せきチケご利用優待 「親子で小瀬鵜飼」でお得に乗船しよう!

 市制70周年記念企画として『せきチケご利用優待 親子で小瀬鵜飼』が6月6日(土)から始まります。先着70組限定で、中学生までの親子を対象に、「せきチケ」のご利用でお得に乗船いただけますよ!この機会にぜひお子さんと小瀬鵜飼を楽しんでくださいね。 

 

<ご予約・お問合せ先>

関遊船株式会社 〒501-3265 関市小瀬76-3

℡0575-22-2506 fax0575-23-7980 担当:永田


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小瀬鵜飼観覧船運航開始時期について

 国による緊急事態宣言が5月31日(日)まで延長されたことから、5月26日(火)から運航開始予定であった鵜飼観覧船運航開始を、当面6月1日(月)からとし、予約の受付は5月11日(月)からとすることとしました。5月中旬に予定されているその後の対応が発表された時点で、観覧船の運航開始時期についての検討・判断を行います。           

→国の今後の対応発表後、運航開始の可否を再判断する。

 開始できない場合は再度延長する。(※予約受付開始日も同様に延長)

→以降も、国の対応を注視しながら運航開始時期や方法を検討する。

参考 

〇小瀬鵜飼安全祈願の神事は、最小限の関係者のみで5月11日(月)に行う予定。

〇鵜匠は観覧船運航開始から鵜飼を行う予定。


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屋形船の船頭さんを大募集!

 一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。

 

この伝統ある『小瀬鵜飼』を将来にわたり継承するとともに、多くの皆さんに楽しんでいただくためには船頭さんの確保・後継者育成が急務であり、関遊船(株)では、伝統ある『小瀬鵜飼』を守り育てようという心意気のある方を求めています。

 

心身ともに健康で泳ぎができること及び午後6時頃までに出勤できる方で、面接により決定させていただきます。未経験の方でも大歓迎ですが、一定の見習い期間が必要となります。

 

下記の日程で、説明会・体験乗船会を開催しておりますので、お気軽にご参加ください。

 

■9/29(日) 午前9時から1時間程度 

 

<ご予約・お問合せ先>

関遊船株式会社 〒501-3265 関市小瀬76-3

℡0575-22-2506 fax0575-23-7980 担当:永田


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小瀬鵜飼とは?

本物の鵜飼と出会える場所、岐阜県関市長良川の小瀬鵜飼。1000年を超え、受け継がれてきた世界観があります。毎年5月11日に開幕し、10月15日までの約5カ月間、鵜飼ファンを楽しませてくれます。 静寂な暗やみの中、かがり火の灯りのもと、鵜と鵜匠が川面に織りなす古典絵巻の世界をお楽しみください。

■平成273月【長良川の鵜飼漁の技術】が国の重要無形民俗文化財指定されました。

 

 ■平成2712月【清流長良川の鮎】が世界農業遺産認定されました。

動画でわかる小瀬鵜飼


漆黒の小瀬鵜飼の魅力

幻想的な世界観

日が沈むのを待ち、漆黒の中で行われる幻想的な漁である鵜飼。昔ながらの漁法を今も忠実に残しているのは小瀬鵜飼のみ。ぜひ本物の幻想的な世界観をお楽しみください。

五感であじわう

風のかおり、清流の水面に触れられる近さ、鮎の味わい、船頭さんの船を漕ぐ音、鵜の鳴き声、鵜匠の掛け声、夕刻にそまる風景、小瀬鵜飼は五感で感じていただけます。

間近で見られる臨場感

鵜舟と観覧船が平行して下っていく「狩り下り」で鵜飼をご覧いただきます。

かがり火を感じる程の臨場感で、織田信長も楽しんだ鵜飼を体感頂けます。


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