開催期間

5月11日~10月15日

ご予約 

TEL:0575-22-2506 (クリックで発信)

FAX:0575-23-7980 

本日の鵜飼

2018年8月15日(水

開催します。


本日の乗船時間

1部:乗船 18:40 ~ 20:15頃 終了

2部:乗船 20:15 ~ 21:00 頃 終了

 

(諸事情により変更することがあります。) 

※乗船時間の30分前までに、関遊船事務所で

受付をお願いします。

 

当日予約

乗船可能な場合もございますので、

17:00頃までにお電話0575-22-2506

お問合せ下さい。


最新情報

岐阜新聞中濃版に掲載されました

先日、小瀬鵜飼乗船場前で開催いたしました「半分、うかい(鵜飼)」イベントについて岐阜新聞に掲載いただきました。Web版の記事はこちら
ぜひ本物の鵜飼をご観覧ください。

 

お問い合わせ・ご予約は関遊船へお気軽にお電話( 0575-22-2506)下さい。


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乗船体験をご紹介頂きました

先日、美濃市うだつの上がる町並みの梅村家を改装した『町家ホテルbaison』さんにご乗船いただき、HPで詳しくご紹介頂きました!

美濃からのアクセスをはじめ、鵜飼について詳しく書いてくださっています。

ぜひご覧ください。『町家ホテルbaison』さんのホームページはこちらから

 

お問い合わせ・ご予約は関遊船へお気軽にお電話( 0575-22-2506)下さい。


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小瀬鵜飼とは?

本物の鵜飼と出会える場所、岐阜県関市長良川の小瀬鵜飼。1000年を超え、受け継がれてきた世界観があります。毎年5月11日に開幕し、10月15日までの約5カ月間、鵜飼ファンを楽しませてくれます。 静寂な暗やみの中、かがり火の灯りのもと、鵜と鵜匠が川面に織りなす古典絵巻の世界をお楽しみください。

■平成273月【長良川の鵜飼漁の技術】が国の重要無形民俗文化財指定されました。

 

 ■平成2712月【清流長良川の鮎】が世界農業遺産認定されました。

動画でわかる小瀬鵜飼


漆黒の小瀬鵜飼の魅力

幻想的な世界観

日が沈むのを待ち、漆黒の中で行われる幻想的な漁である鵜飼。昔ながらの漁法を今も忠実に残しているのは小瀬鵜飼のみ。ぜひ本物の幻想的な世界観をお楽しみください。

五感であじわう

風のかおり、清流の水面に触れられる近さ、鮎の味わい、船頭さんの船を漕ぐ音、鵜の鳴き声、鵜匠の掛け声、夕刻にそまる風景、小瀬鵜飼は五感で感じていただけます。

間近で見られる臨場感

鵜舟と観覧船が平行して下っていく「狩り下り」で鵜飼をご覧いただきます。

かがり火を感じる程の臨場感で、織田信長も楽しんだ鵜飼を体感頂けます。


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